2018年6月10日日曜日

新馬展望 2018-2019 その4


 阪神5レースは当ブログもPOG指名したロードカナロア産駒⑤サートゥルナーリアに注目せざるを得ないでしょう。皆が指名すればヘッジのために指名しておくのが鉄則です。

 東京5レースはMedaglia d'Oro産駒ダノンシティに注目。昨日はドンベだった武豊の運命や如何に。

 

2018年6月9日土曜日

新馬展望 2018-2019 その3


 阪神5レースはInto Mischief産駒①キュウドウクンに注目。JRAホームページによると馬名の由来は「弓道+呼称」となっていますが、どう見ても「球道くん」ですよね。高知商業時代の中西清起も「球道くん」と呼ばれていました。「球けがれなく道けわし」。

 調教の猛時計も森厩舎ですからね。ネット時代になり、森厩舎の調教時計など誰も信じなくなり、午前8時現在二番人気です。いまどき調教時計などに大騒ぎするのは時代遅れのマスコミくらいです。まぁ、今の武豊では、デムーロ人気に勝てないのも致し方のないところでしょうが・・・。

 東京5レースはロードカナロア産駒⑦グラナタスに注目。昨年の出資候補馬でした。こういうのに走られると、「アチャァ~」となります(笑)。

 

2018年6月6日水曜日

追伸


 ついでに、来年の出資候補馬も決まりました。

 こちらは、カタログに同封されている紙媒体である「社台グループ 繁殖牝馬名簿 2018.2」を参照させていただいております。

 

カタログ


 今年も社台サラブレッドクラブ及びサンデーサラブレッドクラブからカタログが届きました。1982年からですから37回目になります。

 まぁ、カタログなど来なくても出資候補馬は決まっているのですが。

 ネット時代になり、募集候補馬は早くからホームページに公開されています。価格も分かり、所属予定厩舎も公表されており、馬体もPDFで見ることができます。あとは、本日公表予定の測尺を見るだけですから、紙媒体のカタログなど不要です。

 現代では、新聞を購読する人間など皆無となりました。当ブログは、義理で日経とスポニチを購読していますが、参考にするところは皆無ですね。すなわち、紙媒体など不要であるということです。 

 紙製品など、トイペとティッシュだけで十分ですね(笑)。

 

2018年6月3日日曜日

新馬展望 2018-2019 その2


 阪神5レースはノヴェリスト産駒⑧アンラッシュに注目。久々にキュンティアの仔です。キュンティア産駒の新馬戦は3着が3頭で12年産のクレストが新馬勝ちと、初戦から動ける血統ですね。

 東京5レースは注目の一戦。ディープインパクト産駒④ダノンファンタジーに注目。人気のディープインパクト産駒グランアレグリアに挑戦状を叩き付けてきた中内田師の気概を買います。

 東京6レースはロードカナロア産駒③アカネサスに注目。馬名の由来はその名のとおり「茜さす」です。

 

2018年6月2日土曜日

新馬展望 2018-2019 その1


 阪神5レースはいきなりオルフェvsカナロアの一戦。ロードカナロア産駒⑧シトラスノートに注目。

 東京5レースはキングカメハメハ産駒⑪クイーンズテイストに注目。

 

新馬展望 2018-2019 序説


 いよいよその季節がやってきました。

 全ての予想の基礎は「新馬展望」にあり。

 何故当ブログの予想が当たるのか、お考えください。